夏コミお疲れ様でした!

紅楼夢え-15b「塵芥」です。


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『妹紅〜東方少女催淫〜』
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《塵芥既刊》
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《塵芥参加企画》
『東方鬼畜凌辱ボテ腹合同』 『大藍祭』
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『東方媚薬合同』 『永琳総受合同本 性命遊戯 ‐らいふげーむ‐』

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■2006年02月03日(金)03:09  めいどさん★すぴりっつ!
さて、「めいどさん★すぴりっつ!」をやってみたのだが。
エロゲーの話か…。
うむ。
普段は手をつけないようなふつーっぽい作品なんだが…。
まぁテスト期間だからついやる気が出たのだ。
駄目駄目だぜ…。
まぁ逃避が多くの場合推進剤に成りうるのはどうしようも無い事だ。
で、これが意外に良かった。
おお?
案の定薄っぺらい作品ではあったんだよ。
深みも無く、裏も無い。
いい言葉は時として白々しく、
人を思いやる言葉は時としてそれを発する者の心を感じさせない。
散々じゃないか。
それのどこが良かったと言うんだ?
ふむ。言ってしまえばそれが良かった。
暖かく優しく嬉しく愛らしく程よくエロい。
まさにエロゲーの鑑の様に感じた。
鑑ねぇ…。
うむ。
どうしても好みとして重箱の隅の隅があるのは確かなんだが。
そこを突付いてばかりいたら、重箱のど真ん中も中々悪くない様に思えてきた。
それは単に食傷気味なだけだぜ。
それはあるかもしれないが。
だが本当に良かった。メイドさんとの毎週のエッチは嬉し恥ずかし。
ミヤスリサの描く女の子はエロ可愛くおっぱーい!とか叫びたくなるようなおっぱいだし。
キャラ選択による別個のイベント進行でありながらキャラ同士の絡みは多く、それでいてイベント同士の齟齬は無い。
結局、清清しいまでの王道ぶりに参ってしまったんだろう。
なんだかなぁ。
同人である以上みんながやっているような事をわざわざ自分までやってもそれはどうかとは思う。
思うがしかし、こういった大衆の需要に根ざした物も作ってみたいよなぁ。
なら作ればいいだろ。
それこそ不得手なシステム面での問題は、そちらの方が簡単だぜ。
それはそうだが。
しかしあちらはあちらでシナリオの力を圧倒的に要求されるからな。
その点エロなら、まぁエロ絵を頑張って量産すれば、一応の形にまとまる。
あー?
本当に形にまとまるのか?
…と、思う。
まぁ頑張ってみるさ。
ああでも、悠久システムそのまんまで東方幻想曲とか、ゴロも合っていい感じだなぁ。
スゴロクだったパートを弾幕シューの対戦にしてイベントを進行出来ればなお良し。
って、これじゃむしろ式神か?
あ、そういえばあれもタイトルに曲とつけていたっけか。
やりたい事ばかりだな。
まぁ一つ一つ片付ける事だぜ。
いや全く。
頑張るとしよう。
  • kuro(2006/02/04 17:41)
    東方幻想曲、いいね。
  • ソウギ(2006/02/04 20:49)
    同感デス。 是非がんばってほしい
  • 芥(2006/02/04 21:27)
    いや本当は純愛というか鬼畜でないLoveも書きたいのよホントホント。kuroさんの絵なら売れるよ!塗るよ!作ってよ!きっとちーさんなら弾幕シューも適当なのでっちあげてくれるって!!うん最近頑張ってる。いやテスト期間は作業が捗るぜははー!
  • ソウギ(2006/02/05 04:35)
    お前ね、 来年も留・・・なんてことになりそうな気が
  • 芥(2006/02/05 06:16)
    病は気からですよっ!?
  • 魔狼(2006/02/09 22:14)
    いいよね〜そんな生き方も・・・ 俺は来月、受験ですよ (ぐふり
  • 芥(2006/02/11 06:46)
    よくねーよぅっ!大金の絡む話な上すねかじりーのうちは最大限無駄なく進んどけー。
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■2006年02月10日(金)12:16  サークルカット
sksgt.jpg 494×707 129K
サークルカットがあがった。締め切りの実に三日前の事である。
いつもながらぎりぎりだぜ。
うむ。締め切り前日までに投函出来るよう心がけてはいるのだが…。
まぁしかし、このぎりぎり体質も漫同を離れるまで治らないだろうなぁ。
離れても、か。
離れても治るかどうか。
そもそも離れられるか怪しいものだぜ。
ぐ…。
まぁそれはいい。
とりあえず、受かる事を祈ろう。
今までのセルフ統計では四分の一な上、今回も激戦区だがな。
ううむ…。
まぁ今回のメインになるゲームの制作は当落に関わる物では無いので、いずれにせよ頑張ろう。
そう言いながら通知が来るまで動けないのが目に見えてるぜ。
ええい今度こそは大丈夫だ!
まぁそれは置いておくとして。
1日に見たキングコングの話でも。
1000円だからと行った奴だな。
本当は銀色の髪のアギト見たかったんだがなぁ…。
20日間しか上映されていなかったという。
まぁアニメ映画の扱いなんてそんなものだぜ。
そういえば映画館のポップもナルニアの物が充実してきていたな。
そこらへんは流石はディズニーといったところか。
まぁ原作好きとしては上手くやってもらいたいな。
悪人があっさり死んだり安易なハッピーエンドは簡便願いたいぜ。
で、キングコングだが。
全く内容知らなかったのだよな。
ゴジラ関連で絵をいくつか見ていたくらいで。
前情報も有名作故言わずもがなといった感じであまり触れられていなかったようだし。
まぁでも、そんな込み入った内容でも無いだろ?
オチに触れない配慮じゃないのか?
ああ、そこらへんも娯楽作としては良かったのかな。
予告から内容が損なわれるような事も無かったし。
最近の映画には多いからな。予告で語りすぎる物が。
そういう意味では、内容が少ない事も良く働いていたのだろう。
かといって描き方が甘い所は無かったし。
設定ありきでしかもそれが楽しめないような作品も多いからな。
いやまったく。自分も気をつけたい。
三時間だったりするところは、この監督は長い映画しか作れんのかとか思ったりしたが。
で、結局。
最後に男と抱き合う必要はあるのか、と。
最後の監督の台詞以外は満足だった。
結局不満を言うんだな。
まぁどうしてもなぁ。
だが終わり方そのものには不満は無かった。
というかちょっと驚いたかな。
70年前のアメリカにおいてこういった自然が人間に駆逐される悲劇を、ラブストーリーの形式であれ描けている事に。
ゴジラはビジュアル面は兎に角、結局駆逐される物として肯定されていたからな。
コングがやられる時には、大体理由がつけられていて、コング本来の無敵感はあまり崩されないんだよ。
そういった、怪獣映画な側面も充実していた。
島の生物も凄かったしな。
ああ、あの恐竜みたいなのか。
それもなんだが、他にもかなり色々な生物が出てきて島を演出するんだよな。
あ、原住民あっさり殺しすぎとも思ったが、まぁ当時の倫理観からいけばあんなもんだよなぁ…。
黒人と中国人が扱い酷かったけれどそこも仕方ないか…。
また不満に戻ってるぜ。
おっと。
島の生物だな。
とりわけ谷底に落ちてわらわらと這いよるでかい虫や蛭は怖かった。
いや、正直ぞくぞく来るグロさだったね。
バリエーションも豊富だったし、いやがんばってたなぁ。
考えてみればコング結構出番無いんだよな。
でも存在感は圧倒的で。やっぱり溜めの妙か。そこは。
それだけ高評価だと、オリジナルも気になるな。
うむ。それはある。
どうもリメイクに合わせてなにかしら出してるらしいし、
そっちも見たみたいね。
まぁ流石に70年前である事を考えると、
今では見ていられない点もありそうだがな。色々と。
それはそうだが…。
何はともあれこの監督もようやく念願かなった訳で。
このまま頑張って頂きたいね。
  • そうぎ(2006/02/14 19:41)
    こっちはゾロを観た、型どおりではあるとは思ったがやはり良いな。王道はやはり王道だなどと感慨に耽ってみた
  • 芥(2006/02/15 01:16)
    ゾロかー。時間に余裕があればスミスとゾロも見たかったんだがテストだったのでうまくまわせず。がくり。ゾロは前作もみとらんからのー。
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■2006年02月16日(木)  君がいつかいなくなっても歩けるように。
夏の祭典の申込書も無事締め切り当日に投函。
おいおい…。
それはやめろと書かれている以上は避けたかったんだが…。
でも唯一受かった回は締め切りに投函してたりするしなぁ。
何かしら抽選での不利はあるのか知らないけれど。
後は運を天に任すのみ。
不備があるかもだぜ。
う…。
それだけは避けたいところだなぁ。
今から避けられる物でも無いがな。
だから運を天に任すのみ!
それはそうと、ボンバーマンジェッターズをやっと見終わった。
おお?
長々と先輩に借りていた奴だな。
そろそろ三ヶ月経つのかな…。
時間がかかってしまったのは、いわゆるメダロットやらロックマンやら、そもそもボンバーマンの以前のシリーズから、
子供だましというかタイアップというか作品としての独立性が感じられないというか。
と言ってもそこらへんの作品はしっかり見たことないだろう。
まぁそれはそうなんだが。
兎に角そういった忌避すべきものとしてのイメージが拭えず、そもそも食指が動かなかったんだよな。
それが見てみると違った、と。
うむ。
自らに訪れた死を受け入れる兄と、それを乗り越え成長してゆく弟。
ただそれだけをひたすらに描き切ったのは恐れ入った。
思いもよらぬ重厚なテーマだな。
そうなんだが、かといって暗くはしないのが凄い所なんだよな。
一年作品らしく、本筋に全く絡まない話も多い。
そこでどうして縦のラインに微妙にでも絡めなかったのかという所は自分としては不満なんだが…。
やっぱり不満を言うんだな。
ううむ、まぁ結局の所作品を飽食している現状から抜け出さないと批評しない場所に行くことは出来ないなぁ。
見なくする気はこれっぽっちも無いからそれは無理だ。
といいつつ漫画は最近ほとんど新しく読んでないだろう?
確かに。リアルタイムで抑えているのはガイバーくらい。
一番最近買った漫画は足洗いか…。
まぁアニメはながら運転出来るから仕方が無いんだ。
でもまぁ本当に。後編へと折り返してからはもうノンストップで見続けた。
おお52話の半分か。
好きな作品のリプレイでなら兎に角、新規でそれだけ続けられたのは本当に珍しいぜ。
結局、この後どうなるんだ〜!?という所にブレーキが来なかったんだよな。ぜんぜん。
それを長い作品で保てたのは脅威だと思う。
さっきも挙げたが、本当に全く絡まない話も多い。
でも先が気になってうっかり見てしまうのだよな。
しかもそれが面白いわけだ。
本筋に絡まない話ってのは、本当に見なくても良かったという事になりがちだからな。
キャラの掘り下げ方や、その行動の全編通した整合も素晴らしかった。
普通52話あれば、キャラの合わない行動や食い違いも出てくるものだぜ。
まぁ、実際の所は後半のミスティの行動はいちいち微妙な所も多かったんだが…
って、そういうところがあるんじゃないか。
いやでも、それもそこまで気になるような描かれ方では無かったからな。
むしろ視聴者の代弁的な絵がかれ方が多いことで不自然が目立たなかったというか。
なるほど。
視聴者の情動とシンクロしているせいでしないはずのリアクションが自然に写ってしまうわけだな。
まぁ、あそこらへんは本当にごたごたしてたからなぁ。
MAXとゼロが別であったことの判明が弱かったのもそこらへんの誤魔化しだったのかもしれない。
というか結構な話数、二章のMAXは新造されたもので、シロボンに倒されたものがゼロになったのだと思っていた。
まぁ確かに、ゼロの顔半分がMAXと違うことも、
マイティが右目を隠していたことへのオーバーラップというよりは
壊れた後のMAXのように見えないこともないな。
巧みで、むしろあざとささえ感じさせる騙しだったからこそ、
もっと決定的な解答変が欲しいとは思ったね。
お前の理解力が足りなかっただけだぜ。
そういわれると辛いが。
まぁ、後半の方が目は離せなかったけれど、出来そのものは一章が勝っていた点もあったのかな。
ボムスターその他の整合性がないけれど、2クールの可能性があったのかもしれないし。
それを言うには整合が取れすぎだぜ。
打ち切り対策だったのかも。
まぁ、3クールがだらけるのも、それはそれで息が抜けて好ましいとも思うけどね。
なんだかんだでシロボンがマイティと会うところはもうラブコメのようにじれったかったし。
好き合ってる間に障害がある訳だからかけ離れてはいないぜ。
会った後も素晴らしかった。
というか、ゼロとシロボンのやりとりによるマイティ(ゼロ)の微妙なへたれ具合はにやにやさせられた。
あー?
へたれ?
うむ。
今までヒーローとして周りに描かれてきたマイティが、主観として見ているゼロの登場で急に人間味を帯びて来るんだよな。
当人と知らぬシロボンの言葉にどぎまぎしたりしかえしに虐めてみたり。
それによってシロボンへの感情移入によって視聴者が持っていたマイティへの想いを、
直接のものへとすりかえていくんだよな。
自分がマイティの死を悼むようになるわけだ。
そして、最も凄いと感じたのは――
あくまで、ゼロをマイティとは別の物としたという事。
あれ?
ゼロってのはマイティの記憶を持ってるんじゃないのか?
そうなんだよ。
子供向けのアニメ。そんな設定があれば明確に同一人物として扱われるのが普通だ。
だがこの作品ではそうではない。いや、「それに留まらない」。
同一人物として描かれながらも、しかしあくまで死んだマイティの記憶の残滓として扱われていく。
このリアルには、泣いた。
おお?それはなかなか…
といっても、比較的最近、なのはA'sのフェイトのパーフェクトワールドで泣いたか。
うむ。
どちらも要素としては似ているが、だがボンバーマンはなのはよりさらに厳しい。
クライマックス、バーディによりマイティを救う事をシロボンは託される。
マイティ=ゼロとしての描かれ方からしても、視聴者の希望としても、
ここはゼロがマイティとして生きていくラストへ向かっていくのだと俺も思った。
それならまぁ、フェイトよりは緩いが、まぁ妥当な描き方だな。
だがそれでは許さない。
マイティから記憶を吸収したゼロは、あくまでマイティを殺したものとしても描き続けられる。
そして最後に描かれた救いとは、
マイティに最後を迎えさせ、そして皆にそれを看取らせる事だった。
…。
もうちょっと、これは、ハガレンどころの騒ぎではない。
リアルと戦い、しかしリアルを冒さず、それでもリアルに譲らなかった。
人の尊厳を描ききった。
感動した。
…。
ある意味、子供としては受け入れがたいラストだぜ。
そこすらも、作品根底の単純な「面白さ」が包み込めていると思う。
語りきったテーマとシナリオ。
立ち、掘り下げられ、動き回ったキャラ。
最も特筆すべきは絶妙の溜めによる演出の妙。

久しぶりの殿堂入りのアニメだったわけだな。
「ボンバーマンジェッターズ」
…いい、作品です!
  • 魔狼(2006/02/24 14:25)
    うおー 俺も続きが見たいぜ!! 
  • akuta(2006/02/26 23:33)
    ふはははは見たかろう見たかろうー!まぁそのうち見せますよ。なのはをいつまでも繰り返し見てろっ!
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■2006年02月23日(木)01:15  飲み。
追い出し飲みがあった。
そしてまたしても追い出す側だったわけだな。
まぁそうなんだ。四年目だというのに…。
まぁそれはそうとして、酒がちょっと微妙だった。
というと?
ビールはビールじゃないし、カクテル系はがつんとアルコール少な目だし、焼酎はそもそもあまり量が無かったようだ。
ビールがビールでない店の多さには辟易するぜ。
いやまったく。あと人数がどう見ても許容量を超えていた。
でも反面、食い物は旨かった。あれは食うための店だなぁ。
まぁ焼酎にはありつけていたのだし良かったじゃないか。
うむ。まぁそこはな。
流石にちゃんとおさえてもらわないと困る。
何はともあれ、贈り物も喜んでもらえたようで、なにより。
お前も来年にちゃんと送られるようにする事だぜ。
まぁそうなるといいなぁ。
で、その次の日は花見をした。
農学部の方の並木が良く咲いていたので、そこにビニールシート敷いて、お盆に色々食い物と酒を盛ってね。
花見?
流石にまだ早くないか?
なにやらそういう品種だそうでな。
発案の後輩によると沖縄の方で良く見る品種だとか何とか。
やや深く、かかる紫も強かったが、あれはあれで。
まぁここ暫くで暖かくもなって来たからそこまで変でもないか。
まぁ、その日は少々風が冷たかったのだが。
日も薄曇といった様子だったしな。
寒い中というのは流石に少々微妙だな。
まぁしかし、酒が入るわけなので。
今回飲んだのは芋焼酎で前から少し気になっていた晴耕雨読と、冬の帰省で買った中のひとつであるますいちの純米吟醸。
やはり酸化した奴は飲み口のいがいがが大きすぎるなと痛感した。
空けた奴はさっさと飲んでしまおうぜ。
まぁ飯の共にちびちびいくとしよう。
ともあれ、食い物もあり、久しぶりに日中の公園的環境でちょっとしたピクニック気分で飲み食いが出来たのは楽しかった。
暖かくなったらまたやりたいところだ。
本番も、なんだかんだで後ひと月くらいだぜ。
うむ。今年もそこから既にいるような猛者がサークルに入ってきてたら笑うなぁ。
あーでも、飲みが好きな奴は欲しいな。
まぁ、四季折々の興を肴に、楽しく飲んでいきたいね。
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